AppExchange アプリ
無償版 / Free

Salesforceレコードのファイルをフォルダ管理

Foldersは、Salesforceのレコードに紐づけたファイルをフォルダ階層管理できるAppExchangeアプリです。

Foldersアプリ画面

ファイル整理のストレスを、根本から解消

フォルダの階層は、自由自在
直感的なドラッグ&ドロップでフォルダを自由に作成・移動。大量のファイルを目的別に素早く整理できます。
フォルダ構成/名称を自動で統一
レコード作成と同時に、設定済みのフォルダ構成を自動生成。チームのルールを徹底できます。
仕事場から、どこからでも参照
どこでも同じSalesforceのメッセージ、ページや機能で全社にSalesforceリンクの共有ができ、リアルタイムな確認を実現します。

フォルダの階層は、
自由自在。

直感的なツリー形式でフォルダを作成・並び替え・移動。プロジェクト、得意先、書類種別など、貴社のルールに合った構造を自由に設計できます。

フォルダ階層の説明

フォルダ構成・名称を、
自動で統一化。

レコード作成と同時に、設定済みのフォルダテンプレートを自動生成。担当者によってバラバラだった管理方法を、チーム全体で統一できます。

フォルダ自動生成

仕事場から、
どこからでも参照。

どこでも同じSalesforceのメッセージ、ページや機能で全社にSalesforceリンクの共有ができ、リアルタイムな確認を実現します。

フォルダ自動生成

まずは無償版から、
Salesforceのファイル管理を変えてみてください。

AppExchangeから今すぐ無料でインストールできます。クレジットカード不要。

AppExchangeで無料インストール →
Salesforce
×
Google Drive
boxBox2026年内予定
SSharePoint2026年内予定

無償版のままでも便利
クラウドストレージ連携すればさらに強力。

Foldersの有償版では、SalesforceのUIを使いながらファイルの実体はクラウドストレージに保存。Salesforceのストレージコストを大幅に削減できます。

現在対応しているのはGoogle Driveのみですが、2026年中にBox、SharePointの連携を予定しています。

クラウドストレージ連携版を見る →
有償版 / Paid Plan

操作はSalesforceから、
保存はクラウドストレージで。

Folders有償版では、Salesforceのレコードに紐づけたファイル管理はそのままに、保存先としてクラウドストレージを連携。ストレージ容量の圧迫や、保存先の分散といった特有の課題を完全解決します。

現在対応しているのはGoogle Driveのみですが、2026年中にBox、SharePointの連携を予定しています。

Salesforce UI
→
Google Drive
2026年内 対応予定
Box
SharePoint
Google Drive連携デモ

Google Drive連携で実現すること

Google Drive連携版(有償版)

月払いプラン
いつでも解約可能
月払い
¥29,700
円 / company / 月
年額換算 ¥356,400

  • 無償版の全機能を含む
  • Google Drive 双方向連携
  • フォルダ自動生成
  • モバイルアプリ対応
お問い合わせ →

Salesforceファイルストレージとの費用比較

SFファイルストレージ1TBを社内で利用する場合と、FoldersでGoogle Driveに置き換えた場合の年間費用を比較

SalesforceとGoogle Driveのコスト比較グラフ

SF×Google Drive連携版のご利用の流れ

1
Foldersを
インストール
AppExchangeからFoldersを検索し、「今すぐ入手」でインストール。インストール確認後、設定画面が自動で開きます。
2
有償版パッケージを
弊社にて有効化
AppExchangeから無償版をインストール後、弊社にお問い合わせください連携機能を有効化させていただきます。Google Workspace管理者アカウントでの認証が必要です。
3
Salesforceから
そのまま使える
設定完了後、SalesforceのFolders画面からGoogle Driveへのアップロード・閲覧・整理がすべてできるようになります。